熊野筆 ファンデーションブラシ メイクブラシ フラットタイプ コスメ メイク道具 ファンデ




熊野筆 ファンデーションブラシ メイクブラシ フラットタイプ コスメ メイク道具 ファンデ
¥3,036
【NC249】リキッドファンデーションブラシ
◆ 特徴 ◆
ファンデーションを少量で、薄づきにムラなくつける事の出来る優れもの。
リキッド、パウダーなど、ファンデーションの種類を選びません。
毛先斜めの形状なので、目元・口元・小鼻まわりもきれいにのばせます。
熊野筆なので、チクチクしないで、お肌に均等にファンデをのばせます。
ベースメイクがとてもキレイに仕上がります。
メイクの仕上がりは、ちゃんとついてるのに、とてもナチュラルで美肌です。
◆ 概要 ◆
形 状 斜め
毛 質 PBT
毛 丈 18mm
全 長 108mm
※ 日本製 国産
◆ 熊野筆について ◆
書道筆の技術を汲んだ化粧筆(メイクブラシ)です。
匠の技が集約された伝統ある土地 「熊野」でしかできない伝統技術により、 機械生産では難解の「細部までにこだわった製品」 を製造することが可能です。
極上の肌ざわりを実現するため、毛先をカットしない製法にこだわっております。
晃祐堂では、筆職人による「工場での検品」と、「最終検品」の2段階の検品工程を定めています。
筆職人も納得する上質なメイクブラシのみをご提供しています。
◆ 伝統工芸士について ◆
熊野の筆づくりの職人である「筆司」。
中でも筆づくり経験が12年以上あり、優れた技術と経験を持つ職人の中から 筆づくりの名人として認められた職人には「伝統工芸士」が認定されます。
晃祐堂には、この春認定された2名の伝統工芸士を含め、3名の伝統工芸士が在籍しております。
◆ 使用方法 パウダー系ファンデの場合 ◆
ブラシにパウダーファンデーションを取ります。
(ファンデーションの表面を3回ほど軽くすべらせるとブラシに適量のファンデーションが取れます。)
ブラシを顔の中心に当て、大きならせんを描きながら外側に向かって伸ばしていきます。
POINT
鼻は上下に、目の周りは左右にブラシを細かく動かしながらなじませてください。
◆ 使用方法 リキッド系ファンデの場合 ◆
リキッドファンデーションを、 ほっぺた両方・おでこ・あご・鼻の5点にのせます。
大きならせんを描きながら外側に向かって伸ばしていきます。
◆ お手入れ方法 ◆
パウダー系ファンデ
ご使用後、手のひらや甲で粉を落とします。
アイシャドウなど、色が落ち切れていない時は、ティッシュでやさしくなでる感じで色を落としてください。
日々のお手入れは上記で充分ですが、においが気になる、汚れがひどい場合等は洗浄してください。
リキッド系ファンデ
ご使用後、ティッシュ等でふき取ります。
汚れが気になる場合(数ヶ月に1回程度)、洗浄して下さい。
(ファンデーションの種類により、目安は異なります。)
◆ 特徴 ◆
ファンデーションを少量で、薄づきにムラなくつける事の出来る優れもの。
リキッド、パウダーなど、ファンデーションの種類を選びません。
毛先斜めの形状なので、目元・口元・小鼻まわりもきれいにのばせます。
熊野筆なので、チクチクしないで、お肌に均等にファンデをのばせます。
ベースメイクがとてもキレイに仕上がります。
メイクの仕上がりは、ちゃんとついてるのに、とてもナチュラルで美肌です。
◆ 概要 ◆
形 状 斜め
毛 質 PBT
毛 丈 18mm
全 長 108mm
※ 日本製 国産
◆ 熊野筆について ◆
書道筆の技術を汲んだ化粧筆(メイクブラシ)です。
匠の技が集約された伝統ある土地 「熊野」でしかできない伝統技術により、 機械生産では難解の「細部までにこだわった製品」 を製造することが可能です。
極上の肌ざわりを実現するため、毛先をカットしない製法にこだわっております。
晃祐堂では、筆職人による「工場での検品」と、「最終検品」の2段階の検品工程を定めています。
筆職人も納得する上質なメイクブラシのみをご提供しています。
◆ 伝統工芸士について ◆
熊野の筆づくりの職人である「筆司」。
中でも筆づくり経験が12年以上あり、優れた技術と経験を持つ職人の中から 筆づくりの名人として認められた職人には「伝統工芸士」が認定されます。
晃祐堂には、この春認定された2名の伝統工芸士を含め、3名の伝統工芸士が在籍しております。
◆ 使用方法 パウダー系ファンデの場合 ◆
ブラシにパウダーファンデーションを取ります。
(ファンデーションの表面を3回ほど軽くすべらせるとブラシに適量のファンデーションが取れます。)
ブラシを顔の中心に当て、大きならせんを描きながら外側に向かって伸ばしていきます。
POINT
鼻は上下に、目の周りは左右にブラシを細かく動かしながらなじませてください。
◆ 使用方法 リキッド系ファンデの場合 ◆
リキッドファンデーションを、 ほっぺた両方・おでこ・あご・鼻の5点にのせます。
大きならせんを描きながら外側に向かって伸ばしていきます。
◆ お手入れ方法 ◆
パウダー系ファンデ
ご使用後、手のひらや甲で粉を落とします。
アイシャドウなど、色が落ち切れていない時は、ティッシュでやさしくなでる感じで色を落としてください。
日々のお手入れは上記で充分ですが、においが気になる、汚れがひどい場合等は洗浄してください。
リキッド系ファンデ
ご使用後、ティッシュ等でふき取ります。
汚れが気になる場合(数ヶ月に1回程度)、洗浄して下さい。
(ファンデーションの種類により、目安は異なります。)